選考理由(2025)

邨田 直人
ありがたいことに2025年、サッカー担当に復帰してたくさん試合を見ることができたので現場で見た選手縛り、という緩めの基準で選んでいます
GK
大迫 敬介(広島)
ネットが揺れる幻覚が見えるくらいの至近距離シュートを目の前で何本も止めていたので
DF
酒井 高徳(神戸)
古賀 太陽(柏)
酒井選手と古賀選手は言葉の使い方、プレーでの示し方、どちらもすごく好きでした
マテウス・トゥーレル(神戸)
パフォーマンスの見応えはもちろん、いい悪いに関わらず感情を出す場面が多くてそういう意味でも見応えのある選手
丸橋 祐介(C大阪 アンバサダー)
丸橋「選手」…引退されたにも関わらずシュッとしていて動けすぎていて、かっこよかった
MF
北野 颯太(C大阪 / Salzburg)
今年1年、取材できて一番嬉しかった
実は以前のサッカー担当を離れる前の最後の取材が彼で、その後怪我もあって苦労して、を傍目から見ていたので。突き抜けてほしい
鎌田 大地(Crystal Palace)
自分の代表取材の復帰戦で得点して、その後も明らかにスペシャルだったので…
香川 真司(C大阪)
香川選手を今、ピッチで見れている幸せを噛み締めたい。そういう目線で見れる特別な選手
安部 柊斗(G大阪)
俯瞰で見ると終盤でも無限にPA内に突っ込んでいける運動量のやばさに毎回新鮮に驚ける
南野 拓実(Monaco)
南野選手、応援しています
FW
古山 兼悟(C大阪)
直向きな姿勢が報われることを願って。新シーズンも頑張れ
監督
該当なし
なんかいろいろ考えた結果、選ぶのが難しいなって気持ちになりました
クラブ
ガンバ大阪
シンプルに取材に行く機会が少なくて、なかなか掴めない中で体勢が一新されたので、
どんなチャレンジなのか少しでも伝えられたらいいなという、2025年気になったというよりは気になっていますのシグナルです
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